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2013年03月20日

金のなる木の育て方 丸尾 孝俊





バリ島の日本人大富豪が教える、今こそ必要なお金の話。



先の見えない時代を豊かに暮らすには―未来を生き抜くための、

富と幸せの育て方。



本当の豊かさを育む59の極意。




【目次】(「BOOK」データベースより)
基礎篇 人とお金の法則(とにかく人に会いまくる/「出会い」をつないで「縁」をつくる ほか)/実践篇1 仕事とお金の法則(タネではなくて、苗を買う/自分の目で見て、足で歩く ほか)/実践篇2 お金との正しい付き合い方(お金に感謝しない/「人・モノ・カネ」の順番を守る ほか)/実践篇3 「金のなる木」を枯らさない法則(「○年計画」は立てない/自立はしても、孤立しない ほか)/応用篇 豊かな未来への法則(「勉学よりも雑学」のすすめ/日々の暮らしを学びに変える ほか)




著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

丸尾/孝俊

1966年、大阪府生まれ。極貧生活から荒れた少年時代を経て、中学卒業後に看板屋の住み込み社員として就職。その後、吉本興業、トラック運送会社などを経たのち、20代後半でインドネシアのバリ島に移住し、さまざまな事業を展開するが1年後とうとう持ち金が尽きてほぼ一文無しに。そこで運命の大逆転が起き、不動産ディベロッパーとして大成功した現在では、建設業をはじめ関連会社が31社、現地の従業員数は6000人を超える。地元にはインフラから整備して土地や住宅を供給するほか、学校やサッカー場や寺院などの建設費の寄付、バリ島の伝統芸能の保護活動など際限のない貢献を続け、身寄りのない子どもたちの経済的援助は100人に達しようとしている。現地の人々から「マルさん」「ボス」「アニキ」と慕われ、いまやバリ島で知らない人のいないほど有名な日本人となる。夫人と一男一女の4人家族(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)





posted by バリの兄貴fan at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報シェア
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